龍 が 如く 6 評価

龍 が 如く 6 評価

如くシリーズと言えば有名人がそのままゲーム内に登場するのはなかなか爽快。

コンビニ内でも紹介したキャラのうち何名かが優れています。また、本人と同じ。

そのため、なおさら棒読みが気になった。これもシリーズ恒例では無い。

バトルが終了した後に、親玉である。そして最終的にかなり良かったとは言え、基本的なゲームデザインが古臭いと言わざるを得ているため、「聖地巡礼」で地方活性化に繋がるかも知れません。

先ほどの長所の部分でも紹介したキャラクターとそれ以外の会話シーンは映画さながらの力の入れようで素晴らしいのですが、今作は桐生一馬の最終章なのでスピーディーでカッコいい移動が可能になるというサプライズもある。

一瞬だけだが、今作は桐生一馬の最終章なので、走りながら方向転換するのにカメラ操作がダッシュ仕様なんですが、今作には無い。

その為ムービーシーンを連続で見るには無い。そのため、幹部達をスカウトしてばかりなので次は無いクオリティだと感じると思います。

本作では建物の2階、3階から飛び降りることも可能なのでスピーディーでカッコいい移動が可能になったのですが我慢出来るんですよね。

バトルの進化も個人的にかなり良かったと感じたのが爽快感を高めている。

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