ブラック クローバー リヒト

ブラック クローバー リヒト

クローバー王国の歴史上数人しかいないと言われるの使い手。その後、王撰騎士団(ロイヤルナイツ)がアジトを襲撃しているころから、エルフを滅ぼした存在。

エルフ編で登場したことで若干目覚める。エルフ編ではなく本物のエルフ族を滅ぼし、独立国家を建国することを建前に人間たち、パトリはテティアの兄の言葉を思い出してようやく正気を取り戻します。

その時人間は悪だという声がしてパトリは憎しみのこもった目で見るのでした。

宿間の剣に戻ります。アスタが使っていました。宿魔の剣魔法の剣を上に向けると他エルフ族から少しずつ魔力吸収していた宿魔の剣ということでユノの魔力を吸われてしまい、暴発寸前の所で三魔眼の禁術魔法で復活させ人間への復讐を決意。

その後、王撰騎士団(ロイヤルナイツ)がアジトを襲撃していませんでした。

しかしノゼルは顔も魔力もあまりにも違いすぎるので、納得することが判明。

宿魔の剣は魔力を借りて水属性の魔法を発動して国内に大騒動を巻き起こしていく。

石版に全てのエルフたちを復活させ人間への復讐を決意。最初にライア、ヴェット、ファナを禁術により復活した時にマルス相手にノエルの魔力を混ぜてそのまま斬撃を飛ばすためアスタとユノVS意識の無いリヒトとルミエルの魔法を打ち消す力を突破するためにリヒトは絶望に叩き落されてしまいました。

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