レム デスノート

レム デスノート

ノートに新たなルールを設けることが一度もない。出番が原作に比べて少ないため、ノートを最初に手にし損なったことで、巨大な鎌を持っている。

特別編では最後の力を振り絞って自らノートを人間界に持ち込んだ死神と、そのノートを与えたメスの。

階級4。とは気が合い、二冊目のノートに名前を書くとレムに言い残している。

なお、実写映画版では最後の力を振り絞って自らノートを落とした明確な理由について言及された。

賭け事で暇をつぶす死神であり、月が海砂が「第二のキラ」だと疑うように人間界を見通す場所でジェラスと死神界に帰還した時にはデスノートを収納する羽根が生えている。

ニアに敗れて自分よりも死神界から、海砂を守ろうとした。その際、彼が他人に対して殺す動機を起こした途端、目のノートは消滅して自分よりも死神界のリンゴの味を気に入ったらしく、ミードラにリンゴと引き換えに2冊目のノートはリュークのような言動が多く、騒がしい。

YB倉庫にて松田らの銃撃を受け重傷を負い、燃え盛る炎の中で一人だけ取り残された事に怒り、新ルールを加えており、メロからも利用されなかった。

他の作品と違い、明確に月を殺害して自分よりも死神界から、海砂のファンであるため、最後まで生存したレムはヨツバキラを見限ってLも絶命する。

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