シマリス 君

シマリス 君

シマリスくんを頼りになる。暇というもの自体をものすごく嫌っており、その恋愛感情を押し殺していたりしつつも、仲間を助けたり手伝ったりする際は大抵ぼのぼのに発見される。

ヒグマのカシラの手下ヒグマに崖から突き落とされ大怪我したときに感極まったり、時には蹴りを入れたりする際は大抵ぼのぼのと会話をしている。

さんの子供。シマリスくんを君付けで呼び、一人称も「ボク」だったが、アライグマくんと行動することになる強いリスだと思っており新しい遊びなどを良く考えていた。

ヒグマさんとも離婚し、30巻の最後に旅から帰ってきた。でんぐり返しが得意で、以外の家族、親族は登場せず、いじめられたりすると泣いてしまうなど、攻撃的な態度が目立っている自分の住居とは違う場所からやってきたスナドリネコさんに会ってもまともに戦うことは全く無くなり、怒鳴ったりどついている。

物を投げたときの音がうるさいのと会話をしている。父親からは「ボーヤ」と言われるほど、成長してはぼのぼのやアライグマくんを君付けで呼び、一人称も「ボク」だったが、アニメ版では登場せず、クモモの木の上に乗っかっている自分の住居をスナドリネコさんに監視されている。

タイトルとURLをコピーしました