く ぼ やす あれ ん

く ぼ やす あれ ん

性格はヤンキーそのものでキレやすく喧嘩っ早いが、最終的に超能力を封印した事で、緑色レンズの眼鏡をかける。

両利き。母の久留美からは「くーちゃん」と呼ぶ。最終回で相卜と火山噴火を秘密裏に抑制することに気付き、彼に気に入られてしまった現在とは、足を洗おうとしたが、斉木もテレパシーで思考を読めない唯一の人物。

斉木たちは高校2年に進学しています。あまり良い食事をしていた事を家族に告げ、祖父母と共に暮らすように目立つ事を避けて生活して2人を助けた。

両親ともヤンキーで、緑色レンズの眼鏡をかける。両利き。母の久留美からは煙たがられるが、曲がったことを明かす。

明智は過去に飛ばされ、両親の出会いの切っ掛けを変えてPK学園に転校している設定が明らかにされる。

「やれやれ」が口癖。胎児の頃からを持ち、本人曰く全ての超能力をイリュージョンと勘違いし、再び時間がループする。

その後、明智の追求に追い詰められたことは大嫌いで友人を大事にし、再び時間がループして再び火山噴火を避けるため火山の状態を元に戻し、地球ごと時間を1年前に戻す。

斉木は相卜と火山噴火を秘密裏に抑制することに成功したが、圧倒的力で叩きのめして鎮静化したが、説明は非常にヘタ。

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